水着でバストアップ

普段着の時は綺麗にブラジャーで盛れている胸ですが、夏になると水着になる機会もあったりすると困ることが起きます。それは、バストがキレで大きい人なら良いのですが、小さかったり形が悪かったりするとブラジャーの力に頼ることが出来ないために、人に見せられるようなバストではなくなってしまい脱毛サロンもしかしたら一緒にいる彼氏に呆れられてしまうかも知れません。しかしながら、ブラジャーではなく水着、特にビキニによって簡単にバストアップをすることができるのです。
水着によって形は違いますが、ビキニの場合はほとんどが三角形の形をしています。この三角形の部分をギュッと絞って寄せることでかなりのバストアップ効果が見込めます。少し、この両胸の間の中央部分が弱い時は自分で縫って強度を強くするだけでもバストアップが出来ます。
水着のデザインによっても漏れやすいものがあります。それは、肩紐が2本あるものです。1本のものよりも強力でしかも、範囲も広くなるためにバストアップをする力が強くなると共に、周りのお肉を集めやすくなります。周りのお肉を集めることで、ウエスト周りなどを細く見せて、さらにバストを大きく見せることができます。
こうして上手く大きく見せても少し寂しい場合は、柄が派手なものでごまかしてみたり、胸元に大きなリボンやフリルなどのデザインがあるもの、またはバンドゥタイプの水着で隠してしまったり、また、谷間にメイクでシャドウを入れてみたり、単純にパットを多く入れる方法もあります。自分の持っている水着などに合わせて、バストアップをして水着を着ましょう。

良い意味で裏切ってくれたぽっちゃりさん

女の子の言うぽっちゃりと男が言うぽっちゃりが違うのは承知の事実ですが、実は違いには2パターンあって、悪いときと良い時があります。悪い時は男からしてみると「ぽっちゃりっつうかデブ」な時です。そして良い時は、「ぽっちゃりか?普通じゃん!」っていう時です。
出会い系サイトのプロフィールに書いてあったのはぽっちゃりだったし、直メをし始めてから写メをもらったんですが無料出会い系サイトその時もちょっとぽっちゃりかな〜と思っていました。ただ、出会い系サイトで会う子なのでそこまで理想を追い求めていたら何も出来ないので、そこは雨を瞑って会うことにしました。
恐らくあれだろうなという女の子を見つけて品定めをするのが出会い系サイトで女の子と実際に会う時のやり方なのですが、彼女はいませんでした。「これはやられたかな〜」と思ってメールをしてみると「え、いますよ」って返信がきました。そこで服装を聞いてみると・・・「いた!!明らかに写真とちがってぽっちゃりじゃない!しかも綺麗!」良いパターンの時のぽっちゃりでした。
彼女に話を聞いてみると写メの時は2年も前でそこからダイエットをしたんだとか。しかも、プロフィールもその頃から変えていなかったので、そのままぽっちゃりなんだそうです。いまだに自信はないと行っていましたが、見違えるようなスタイルと美貌を手に入れた元ぽっちゃりの彼女は良い意味での裏切られたぽっちゃりさんでした。

出会い系で真の痴女と出会うことができました

出会い系でエロい女の子に会うことはよくありましたが、痴女ってレベルの子とは会えていませんでした。
そもそも痴女ってどういう線引きなんでしょう?よくわかりません(笑)そんな中、マオちゃんというギャルの子と出会い系で会いました。
爆乳ギャルで、顔もいやらしい目元が印象的な子だったんですが、いざエッチが始まるとこれぞまさに痴女なんだと思い知らされることになりました。
きっと中身はウブな美少女のままでは?なんて思っていたのですがシースリー「はやくぅ、早くチ○ポほしいのぉ〜」といきなりエロギャルスイッチが入ったのか、大胆に股を開いてこちらを誘惑し始めるではないですかっ!?最高レベルの肉付きで太ももは卑猥でたまりませんでした。
俺もそこで理性が吹っ飛んでしまったんだと思います。
むしゃぶりつくように激しいクンニを開始していました。
「あぅ、イ、イグゥ、イクイク、イっちゃうぅ、あぁぁっ」と艶かしい声とともに全身を震わせながらアクメに達すると「次はチ○ポぉ」とおねだりしてくる始末。
汗だくになりながらも腰を振り乱す姿に肉棒が破裂してしまいそうでした。
1度火がついた体は何度絶頂を迎えても感度が上がりっ放しでした。
あれほどまでにマン汁を異常分泌している姿は他のどの女の子でも見たことがありません。
完全なる美顔を崩壊させながらしゃぶりつく、理性の欠片も感じられない超肉食系なフェラにはこちらもたじたじになってしまうしかありませんでした。